シルバーウイークも後半に。

シルバーウィークも後半になりましたね。
お約束通り(?)の小説は21日の夜にサイトの方にアップしておきました。
もう、ご覧になった方もいるかもしれませんね。
小説のアトガキに書いてない詳しいことでも此処に書いておきますか。
アトガキに「ほぼ1日で作った話」と書いてありましたね。
あれは20日にほとんど原稿を書いた話なんです。
短い期間で一気にやらないとお話が作れないと思ったから。

スマXを起動して。
やっていたのではなくて、COM4人にして乱闘させる。
・・・主に、乱闘中の音楽を聞くために。
スマXをまともにやっている人に失礼だって?
確かにそうですね。
でも、私の場合はよくあるんですよ。
Wi-Fiに繋いでは観戦ばっかりしていたりとか。
でも最近は観戦していても終点の確率が以上に高いので。
Wi-Fiせずにしているときが多いかもです。
この方法はスマDXの頃からやっているので・・・
やり始めてもう何年でしょうかね?
スマXのサントラがあったらやっていないかもしれないけど・・。
たまに無性に聞きたくなるんですね、スマXの曲。
・・・・。

最近、ミクに微妙に嵌りつつある、管理人からでした。
続きは前回のぷちアンケートの結果を残しておきます。
残りのシルバーウィークはゲーム漬けしたいので。
次にブログを書くときはシルバーウィークが終わったときにナリマスネ♪
この下から、前回のぷちアンケートの集計結果ですよ☆

エイシャ:「それでは、早速アンケート結果発表と行くか。」
デデデ:「前回のテーマは「この中で一番好きなスマXプレイヤーキャラは誰?」だわい。」
エイシャ:「「この中」と言っても分かりにくいが、つまり・・・
       スマXのキャラ選択場面の上から2段目にいるキャラのことだ。」
デデデ:「ゼルダとシーク、ポケモントレーナーと3匹のポケモン達はそれぞれ別集計したわい。」
フシギソウ:「それぞれの人気を計ろうという魂胆ね。」
デデデ:「そういうことだわい。」
エイシャ:「早速結果の発表に行くぞ。」

ルイージ:「まずは投票数の順位。コメントはその後ね。」
ゼルダ:「このようになりましたわ。」
ルイージ:「・・・僕が言おうと思ったのに・・・。」
ゼルダ:「ル・・ルイージさん。・・・ごめんなさい。」

1位  4票 ピット、アイク    

2位  2票 ファルコ         

3位  1票 ルイージ、ディディー 、ゼルダ 、メタナイト 、ポケモントレーナー

ルイージ:「僕達にはそれぞれ1票ずつ入っていたみたいだね。」
ゼルダ:「そうですわね、ルイージさん。」
リンク:「・・・ルイージさん、姫といい感じになっていますね・・・。」
ルイージ:「そ・・・それじゃあ、僕はこのくらいで・・・。」
ゼルダ:「あの、ルイージさん・・・。」
リンク:「どうしたんですか、姫?何か心残りでも?」

ナナ:「此処に名前の書かれていなかったキャラって、1票も入っていなかったのね。」
ポポ:「ちょっと、ナナ。駄目だよ、そんなことを言っちゃ。」
スネーク:「いじいじ・・・・。」
ナナ:「あ・・スネークさん。」
ポポ:「後で謝っておかないとね。」
ナナ:「うん・・・。」

サムス:「大の大人がいじけて、ダンボールに入っているなんて。」
スネーク:「その声はサムスか。」
サムス:「たかが、ちょっとしたアンケートじゃないの。落ち込んでいる暇無いと思うけど。」
スネーク:「それは、そうかもな。」
サムス:「・・・・立ち直るのが早すぎるわよ。」
スネーク:「それはそうと、票と共に寄せられたコメントの紹介だ。」

ピット・・・ピット君が一番好きです!

アイク・・・良い男だから(藁)

ファルコ・・・俺の使い手だからです。好きなキャラって事もあるかも・・・

ディディー・・・正直言うとルイージのほうが好きですが、
         「スマXプレイヤー」としては使い手であるこのキャラに

ドンキー:「以上が票とともに寄せられたコメントだ。」
プリン:「ディディーしゃんによせられたりゆうがかわいそうでしゅ。」
シオン:「今回、寄せられたコメントが少ないね。」
ドンキー:「寄せられた票数も少ないことが原因だな。」
シオン:「管理人が休みがちだったのかも原因のひとつなのかな?」
ドンキー:「そこまでは分からないぜ。」
シオン:「あ、プリン。・・・今日こそはゲットだ~。」
プリン:「にげるでしゅ。」
シオン:「待てっ、逃げるな~。」
ドンキー:「なんだかな・・・。」

ルカリオ:「ファルコに寄せられたコメントは理想だな。」
リュカ:「「使い手」と言われるのはスマブラのゲームが好きということになるもんね。」
ルカリオ:「単なる「好き」と言う一言があるだけでも嬉しいがな。」
リュカ:「うんっ。」
ルカリオ:「今回の投票はピットとアイクに入れた人が多かったな。」
リュカ:「あ、そういえば・・・今まであんまり語られていなかったね。」

ナナ:「さっきはごめんなさい、スネークさん。」
スネーク:「・・・別に気にしていないが。」
ポポ:「よかったね。ナナ。」
ナナ:「うん。」
ポポ:「ナナ。今から山に行こうよ。」
ナナ:「いいよ。ポポ。」

サムス:「あの2人は仲がいいわね。」
スネーク:「ああ、そうだな・・・。いつかサムスと・・・。」
サムス:「何か言った?スネーク?」

今回は此処まで。
今回は投票数やコメント数が少なかったために短いものとなりました。
途中でシオンさんが言っていた「休みがち」も原因のひとつかと私は思います。
投票が多かったピットやアイクはどこへ行ったのかは気にしないで。
たまにはこんなときもあってもいいでしょう(どんなときだよ)
次回のアンケートはたった今、票を受付中です。
表が溜まり次第、また結果発表を書いて行きますよ♪              

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