今日のボーナスはさ。
やれた回数によってもらえる点数が違ってくるボーナスなんだよね。
ノーミス(1500×ステージ数)・・・ストックを使わずにクリア
1つのステージでストックを使わないと1500点が入るよ。
ステージ数を重ねていくとボーナス点もUP☆
ただし、連続してステージをクリアしていかないとボーナス点が上がらないから。
例えばステージ1と3をノーミスクリアしてもそれぞれのステージで1500点しか入らない。
ステージ1をノーミスクリアして1500点。
ステージ1と2を連続でノーミスクリアして3000点。・・・。
こんな感じで追加されていくボーナスだということ。
説明が難しいなぁ。しかも、スマブラ持っていない人には分からない・・・。
さて今回はまたまた口調バトン。
今回はまたまた泡沫様からなんですけど・・・。
フリーなので貰ってきちゃいました♪
さて、今回の指定があったのは僕。
ということで今回は僕こそマルスの口調でお送りしていきますね。
でも、管理人さん僕の口調は特にした固定イメージがないらしいんです。
なぜなら他の方のサイト様での僕の設定がマバラらしくて。
管理人さんは僕に対するイメージがつかめないでいるみたいなんです。
その点でまず謝っておきますね。
突然だけど「スマブラシリーズWebアンソロ企画」は知っているかな?
昨日から公開されたスマブラのアンソロジーなんですよ。
此処の管理人さんも参加しているみたいです。
アンソロに参加されていた皆さんの作品を昨日早速見に行ったらしいですよ。
皆さんのイラストも漫画も小説も
どれも素晴らしいものだと管理人さんは言っていました。
特に小説を書いていらっしゃる方は話の構成が参考になりますしね。
ずっと公開しているらしいので、また見に行くかもしれませんって。
そして、作品を見てまた新たな話を書く気が起こったみたいですよ。
まだまだ、サイトの方は更新して行かないと。
なんても言ってしまいましたね。
アンソロジーを見てみたくなった方は
「サイトの方にリンクが貼ってありますのでそちらから」
ということみたいですよ。見に行ってみては如何でしょうか?
管理人さんの話は夏の話。
一足先にという概念で書いていたらしいですけど。
此処でアンソロジー内では語っていない裏話を教えるよ。
実は管理人さん、
アンソロジーに小説の原稿を6月3日に送っていたらしいんです。
ちなみに本来の締め切りは6月30日なんですけど。
やっぱり一番早く小説を送っていたみたいですよ。
一番上に名前が乗っていたみたいですから。
レイアウトはアンソロ主催者様に任せていたみたいなんです。
自分でレイアウトを決めるのもどうかと思ってしまったらしくて。
そして昨日、そのレイアウトを見たらしいのですが・・・
あまりにも綺麗な向日葵の写真が使われていて驚いていたみたいです。
そして、自分でレイアウトを考えなくてよかったと思ったらしいですよ。
主催者様には感謝の仕様がないですって。
それと此処でアンソロ小説の裏話でも。
こっそりとお教えしますね。
あの話は本当はピカチュウを出すつもりだったらしいです。
「この世界、つまり〜例外なのだが」の言葉説明が書いてあったのは、
その為だったりするんですから。
この言葉については小説内で探してくださいということです。
管理人さんは今回の話で、リュカとオリマーに初挑戦したんですよ。
オールキャラで書くことを目指しているみたいなんですがね。
でもキャラの好き嫌いは若干あるみたいなんですけど。
無事に書くことが出来るんでしょうかね?
そうそう、オリマーについてなんだけど、
ピクミンを持っていないからイメージが違っているかも。
とも言っていましたね。
ガーデニングに対する知識があの話で正しい知識なのかとか、
不安点もいっぱいあるみたい。
とにかく、あの話はあの話で満足しているみたいだから。
もう悔いはないと思いますよ☆
MOTHER3も少し参考にしたみたいです。
リュカが出ている作品ですね。
向日葵畑のイメージが強い作品ですからね。
もっと詳しく書こうとも思いましたが、
MOTHER3を持っていないと分からない。
そんなことから、少し内容を自粛したらしいです。
人様のサイトに小説を乗せたのは初めてなので
不安な点もいっぱいあるけれど、
またこのようなアンソロがあったら参加したいと管理人さんは思ったみたいです。
小説の腕を磨けることや同じ趣味をもった方と出会えますしね。
アンソロのほうは半永久的に活動されるみたいです。
今回のお話はアンソロ公開後はサイトに掲載しても良いということらしいので、
いつか公開しようかとも考えているらしいですが、
逆に永久的に活動するのならわざわざサイトで公開しなくても
・・・・いいんですよね。
でも、しばらくは、
アンソロジー様のところでお話を楽しんで頂けたらと思ってます。
今回の僕の口調で書く日記を終えますね。
ここまでお付き合いしてくださりありがとうございました。
マルスの口調で書いてみたかったので・・・
口調バトンを貰ってきてしまいました。
マルスの口調が少し違うのではといってはならないお約束☆
しかも書きたいことが多すぎてやたらと長い。
今回はアンソロジーを見て管理人に対する思いを書いてみました。
思いは人によって違いますよね。
実はこの記事は昨日書いた記事ですが、突っ込まないようにしましょう。
続きは今日のSSS。
やれた回数によってもらえる点数が違ってくるボーナスなんだよね。
ノーミス(1500×ステージ数)・・・ストックを使わずにクリア
1つのステージでストックを使わないと1500点が入るよ。
ステージ数を重ねていくとボーナス点もUP☆
ただし、連続してステージをクリアしていかないとボーナス点が上がらないから。
例えばステージ1と3をノーミスクリアしてもそれぞれのステージで1500点しか入らない。
ステージ1をノーミスクリアして1500点。
ステージ1と2を連続でノーミスクリアして3000点。・・・。
こんな感じで追加されていくボーナスだということ。
説明が難しいなぁ。しかも、スマブラ持っていない人には分からない・・・。
さて今回はまたまた口調バトン。
今回はまたまた泡沫様からなんですけど・・・。
フリーなので貰ってきちゃいました♪
さて、今回の指定があったのは僕。
ということで今回は僕こそマルスの口調でお送りしていきますね。
でも、管理人さん僕の口調は特にした固定イメージがないらしいんです。
なぜなら他の方のサイト様での僕の設定がマバラらしくて。
管理人さんは僕に対するイメージがつかめないでいるみたいなんです。
その点でまず謝っておきますね。
突然だけど「スマブラシリーズWebアンソロ企画」は知っているかな?
昨日から公開されたスマブラのアンソロジーなんですよ。
此処の管理人さんも参加しているみたいです。
アンソロに参加されていた皆さんの作品を昨日早速見に行ったらしいですよ。
皆さんのイラストも漫画も小説も
どれも素晴らしいものだと管理人さんは言っていました。
特に小説を書いていらっしゃる方は話の構成が参考になりますしね。
ずっと公開しているらしいので、また見に行くかもしれませんって。
そして、作品を見てまた新たな話を書く気が起こったみたいですよ。
まだまだ、サイトの方は更新して行かないと。
なんても言ってしまいましたね。
アンソロジーを見てみたくなった方は
「サイトの方にリンクが貼ってありますのでそちらから」
ということみたいですよ。見に行ってみては如何でしょうか?
管理人さんの話は夏の話。
一足先にという概念で書いていたらしいですけど。
此処でアンソロジー内では語っていない裏話を教えるよ。
実は管理人さん、
アンソロジーに小説の原稿を6月3日に送っていたらしいんです。
ちなみに本来の締め切りは6月30日なんですけど。
やっぱり一番早く小説を送っていたみたいですよ。
一番上に名前が乗っていたみたいですから。
レイアウトはアンソロ主催者様に任せていたみたいなんです。
自分でレイアウトを決めるのもどうかと思ってしまったらしくて。
そして昨日、そのレイアウトを見たらしいのですが・・・
あまりにも綺麗な向日葵の写真が使われていて驚いていたみたいです。
そして、自分でレイアウトを考えなくてよかったと思ったらしいですよ。
主催者様には感謝の仕様がないですって。
それと此処でアンソロ小説の裏話でも。
こっそりとお教えしますね。
あの話は本当はピカチュウを出すつもりだったらしいです。
「この世界、つまり〜例外なのだが」の言葉説明が書いてあったのは、
その為だったりするんですから。
この言葉については小説内で探してくださいということです。
管理人さんは今回の話で、リュカとオリマーに初挑戦したんですよ。
オールキャラで書くことを目指しているみたいなんですがね。
でもキャラの好き嫌いは若干あるみたいなんですけど。
無事に書くことが出来るんでしょうかね?
そうそう、オリマーについてなんだけど、
ピクミンを持っていないからイメージが違っているかも。
とも言っていましたね。
ガーデニングに対する知識があの話で正しい知識なのかとか、
不安点もいっぱいあるみたい。
とにかく、あの話はあの話で満足しているみたいだから。
もう悔いはないと思いますよ☆
MOTHER3も少し参考にしたみたいです。
リュカが出ている作品ですね。
向日葵畑のイメージが強い作品ですからね。
もっと詳しく書こうとも思いましたが、
MOTHER3を持っていないと分からない。
そんなことから、少し内容を自粛したらしいです。
人様のサイトに小説を乗せたのは初めてなので
不安な点もいっぱいあるけれど、
またこのようなアンソロがあったら参加したいと管理人さんは思ったみたいです。
小説の腕を磨けることや同じ趣味をもった方と出会えますしね。
アンソロのほうは半永久的に活動されるみたいです。
今回のお話はアンソロ公開後はサイトに掲載しても良いということらしいので、
いつか公開しようかとも考えているらしいですが、
逆に永久的に活動するのならわざわざサイトで公開しなくても
・・・・いいんですよね。
でも、しばらくは、
アンソロジー様のところでお話を楽しんで頂けたらと思ってます。
今回の僕の口調で書く日記を終えますね。
ここまでお付き合いしてくださりありがとうございました。
マルスの口調で書いてみたかったので・・・
口調バトンを貰ってきてしまいました。
マルスの口調が少し違うのではといってはならないお約束☆
しかも書きたいことが多すぎてやたらと長い。
今回はアンソロジーを見て管理人に対する思いを書いてみました。
思いは人によって違いますよね。
実はこの記事は昨日書いた記事ですが、突っ込まないようにしましょう。
続きは今日のSSS。

